移籍№ 01TEAMtalk · 08.27AGREED
【更新】8/24時点では「シティは£120mを払う気がない」段階だったが、両クラブが£120m(€140m)で合意に到達。中盤の史上最高額移籍となり、2032年まで+1年延長オプション付きの契約となる。
8月14日のチェルシー側の期限を無視して交渉を続けたシティが、最終的に言い値を飲んだ形になった。

元記事の要約
移籍金は約£120m(€140m)。中盤の選手としては史上最高額で、契約は2032年まで、さらに1年の延長オプションが付く。
チェルシーは8月14日を正式オファーの期限として提示していたが、シティはその日を過ぎても交渉を打ち切らず、代理人ハビエル・パストーレとの接触を続けていた。8/24の時点では「£120mは払わない」と明言していた立場から一転している。
背景にはエンツォ・マレスカの存在がある。チェルシー時代にフェルナンデスを指導した経験があり、今回の記録破りの交渉を主導したとされる。
ソース元
TEAMtalk(2026/08/27)https://www.teamtalk.com/news/enzo-maresca-in-dreamland-man-city-agree-record-breaking-enzo-fernandez-transfer-chelsea↗ファンの反応3
意訳TyCスポーツ発。シティとチェルシーが€140m前後で合意した。契約は2032年まで、さらに12か月の延長オプション付き。
意訳計算が合わん。チェルシーはこの2週間、£120mを満たせと期限を切ってて、その額は実質リリース条項だった。シティはその期限を守れなかったはずなんだが。
意訳エンソ本人は出たがってて、シティとの契約書はもう用意できてる。
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