移籍№ 04TEAMtalk · 08.31BLOCKED
【更新】8/31朝は「マンチェスター・シティとの£60m超で基本合意」と伝えられていたが、リヴァプールがコディ・ガクポの残留を決定。オーンスタインによればシティの£80m(£75m+£5m)は拒否され、争奪戦は終了した。
後任ウインガーを確保できなかったことが判断を反転させた。シティは標的をエンソ・フェルナンデスに切り替えた。

元記事の要約
マンチェスター・シティの提示は£75m+追加報酬£5mの総額£80m。オーンスタインは「速報:コディ・ガクポはリヴァプールに残留」と伝え、「追跡は終了、全当事者間の直接のやり取りで確認済み」とした。
反転の理由は後任の不在。リヴァプールの売却容認は代役のウインガーを確保できることが前提だったが、クリスタル・パレスがイスマイラ・サールへの提示を続けて拒否したため、期限内に代わりを連れてこられないと結論づけた。
シティはここでガクポを諦め、チェルシーのエンソ・フェルナンデスに照準を移している。
ソース元
TEAMtalk(2026/08/31)https://www.teamtalk.com/liverpool/cody-gakpo-staying-at-liverpool-man-city-move-off↗ファンの反応2
意訳速報。オーンスタインによれば、リヴァプールがシティからの最大£80mの提示を拒否し、ガクポは残留の見込み。
意訳ガクポはリヴァプール残留へ。シティの£75m+£5mは拒否された。シティはエンソ・フェルナンデス獲得に完全に舵を切る。
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