レジェンド№ 02GiveMeSport · 09.14QUOTE
ピーター・シュマイケルが現役時代で最も嫌だった相手にリヴァプールのロビー・ファウラーを挙げた。宿敵のストライカーを最も手強かったと認めた形になる。
Soccer AM で「キャリアで一番やりにくかった相手は」と問われての回答。

元記事の要約
シュマイケルはマンUで長くゴールを守った守護神で、ファウラーはリヴァプールで2度の在籍を通じ369試合183得点を記録した点取り屋。両クラブの関係を考えると珍しい評価になる。
ファウラーはマンチェスター・シティ、ブラックバーン、リーズ、カーディフでもプレーし、プレミアリーグ通算162得点を残している。