移籍№ 03TEAMtalk · 08.20HERE WE GO

【更新】8/17時点の「€35m規模で成立見通し」から前進し、リヴァプールがインテルの£30m(€35m)書面オファーを正式受諾。10%の再売却条項が付き、ジョーンズはメディカルへ渡航した。

ロマーノが水曜に「Here We Go」を出し、木曜朝にベン・ジェイコブスが正式受諾を裏付けた。

JONES

元記事の要約

リヴァプールは当初£35m〜£40mを希望していたが、インテル側の資金事情を踏まえて£30mまで要求を引き下げた。最終合意には10%の再売却条項が含まれており、将来の上乗せ収入が確保されている。ジョーンズはミラノ渡航の許可を得てメディカルに臨み、同日中にインテルの選手となる見込み。

背景は出場機会への不満。昨季スロット政権下で本職の中央より右SBでの起用が目立ち、契約は来夏で満了。新契約の話し合いは持たれたが、レギュラーでない状況で署名には至らなかった。1月にもインテルが具体的に動いたが、当時のリヴァプールはシーズン途中の戦力流出を認めなかった。

退団後の中盤はグラーヴェンベルフ、マック・アリスター、ソボスライの3枚は盤石だが、その先が薄い。遠藤航、バイチェティッチ(ヘタフェへのレンタル交渉中)、トレイ・ニョニが控えるのみで、Mirrorはジョーンズ売却後にクリスタル・パレスのアダム・ウォートン(£78m規模)へ動く可能性を伝えている。

ソース元

TEAMtalk(2026/08/20)https://www.teamtalk.com/liverpool/curtis-jones-transfer-becoming-official-today-inter-milan-bid-formally-accepted-sell-on-clause-agreed↗

ファンの反応2

意訳新情報。ジェイコブスによると、インテルのオファーには10%の再売却条項も付いてるとのこと。取れるもんは取っとけ。
意訳決まった。リヴァプールの回答が来て書類も交換・署名済み。ジョーンズのインテル移籍は全部確定。あとはミラノ行ってメディカル。契約は5年、年俸は手取り€3.5m。

「意訳」は当サイトによる要約で、投稿者の発言そのものではありません。 投稿の原文は当サイトでは保持していません。

順位表

Matchweek 7 · 全20クラブ
#ClubPW-D-LGDPts
1Man City77-0-0+1221
2Arsenal76-0-1+618
3Brighton75-1-1+1816
4Chelsea74-1-2+413
5Liverpool73-3-1+112
6Brentford72-4-1+510
7Leeds72-4-1+310
8Everton72-4-1+110
9Hull City72-3-2+19
10Ipswich Town73-0-4-49
11Newcastle72-2-3-48
12Aston Villa72-2-3-48
13Man Utd71-4-207
14Crystal Palace72-1-4-87
15Bournemouth71-3-3-46
16Coventry62-0-4-66
17Fulham71-2-4-35
18Nottingham Forest71-2-4-45
19Sunderland71-1-5-84
20Tottenham60-3-3-63
Top scorersGoals
  1. 1Erling HaalandMan City8G
  2. 2João PedroChelsea5G
  3. 3Alexander IsakLiverpool5G
  4. 4Marcus TavernierBournemouth4G
  5. 5Morgan RogersChelsea4G
  6. 6Rayan CherkiMan City4G
  7. 7Bryan MbeumoMan Utd4G
  8. 8Bukayo SakaArsenal · PK13G
  9. 9Thierno BarryEverton3G
  10. 10Jack HinshelwoodBrighton3G

Data provided by football-data.org · 更新 2026-10-19 04:15 JST

試合

Data provided by football-data.org · 更新 2026-10-19 04:15 JST