現地評№ 22The Peoples Person · 09.13QUOTE
The Peoples Personが、ダービー0-1の敗因はVARの誤りだけではなくキャリック監督自身にもあると書いた。数的優位を得ながら最初の交代は68分まで無く、不調のクーニャを90分使い続けたと指摘している。
「このままではキャリックはすぐに危うくなる」と結んでいる。

元記事の要約
決勝点の場面では、エンソ・フェルナンデスが明らかにオフサイドの位置からヘディングを試みており、プレーに関与していたという見方。ユナイテッドが判定に憤るのは当然だとしている。
そのうえで監督の采配を問題にしている。23分にフォデンが退場して数的優位になったにもかかわらず、テンポを上げずに「遅く、もたついた」試合運びを続けたという整理だ。
交代の遅さも突いている。最初の交代が68分で、しかもブルーノ・フェルナンデスを下げる形にしたのは「ひどい判断」。ラッシュフォードに代えてザークツィーを入れた最後の交代も効かなかったと書き、昨季と同じ姿に見えると評している。
ソース元
The Peoples Person(2026/09/13)https://thepeoplesperson.com/2026/09/13/var-got-it-horribly-wrong-but-so-did-michael-carrick-in-the-manchester-derby-315871/↗ファンの反応1
意訳どうやったらこのゴールが認められるんだ。ハーランド以前にエンソ・フェルナンデスが明確にオフサイドで、しかもボールに行ってリサンドロ・マルティネスのクリアを邪魔してる。意味が分からん。
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