レジェンド№ 06Football365 · 09.12QUOTE
ジェイソン・カンディがフロリアン・ヴィルツの成功に見切りを付ける発言をした。「もう十分見たかもしれない」と述べている。
フラム戦0-0での出来を受けた talkSPORT での議論。

元記事の要約
ヴィルツは2025年夏に£100m+追加報酬£16mでリヴァプールへ加入し、ドイツ人選手として史上最高額の移籍となった。2025/26シーズンは49試合7ゴール10アシストにとどまっている。
フラム戦ではシュート3本がいずれも枠を捉えず、パス成功率は83%だった。同席したジェイミー・オハラも、スペースでボールを受けながら失う場面が多いと指摘している。
オハラはイサクへの縦パスを出し惜しみする場面を挙げ、「差し込め、すぐに」と繰り返した。
本人の言葉2
I am not convinced that Wirtz is going to be a success— ジェイソン・カンディ
訳ヴィルツが成功するとは、俺はどうにも思えない。
I think I might have seen enough of Wirtz.— ジェイソン・カンディ
訳もう十分見た、って気がしてるんだよ。
原文は下の「ソース元」(Football365/2026/09/12)からの引用です。 「訳」は当サイトによる意訳で、話し口調に寄せています。発言の全文ではありません。
ソース元
Football365(2026/09/12)https://www.football365.com/news/florian-wirtz-liverpool-jason-cundy-and-jamie-ohara-verdict↗ファンの反応2
意訳ヴィルツの件は全部誰かのせいになる。味方が悪い、客の歓声がうるさい。本人は何もしていないし、誰も「彼のここが良い」と言えない。xとyが揃えば凄いはず、という仮定形の選手。
意訳ヴィルツ本人も自分の出来に苛立っていると思う。ただ公平に見てやれよ。攻撃的MFは守ってもらう必要がある。シティでのダビド・シルバがまさにそうで、後ろに守備的MFがいたから活きていた。
「意訳」は当サイトによる要約で、投稿者の発言そのものではありません。 投稿の原文は当サイトでは保持していません。