レジェンド№ 17Football365 · 09.09QUOTE
ジョー・コールが今季のCL優勝にレアル・マドリードを推し、本命視されるアーセナルを外した。復帰したモウリーニョを「歩くハリウッド映画のような監督だ」と評している。
元チェルシーのMFが、古巣の恩師が率いるマドリードに一票を投じた。

元記事の要約
コールが挙げた理由は2つ。モウリーニョのマドリード復帰と、決勝の舞台がアトレティコの本拠地であることだ。
モウリーニョ本人への評価も高く、能力を疑う声には真っ向から反論している。エリートを束ねる仕事こそ本領だという見方だ。
唯一の課題としてキリアン・エムバペを挙げた。彼を機能させ、チームをその周りに組み立てられるかどうかが鍵になるという整理をしている。
本人の言葉1
A lot of people have written him off, but I think he's still top-drawer and actually is better suited working with that level of elite players.— ジョー・コール
訳多くの人がもう終わったと見てるけど、俺はまだ一流だと思う。むしろあのレベルの選手を扱うほうが向いてるんだ。
原文は下の「ソース元」(Football365/2026/09/09)からの引用です。 「訳」は当サイトによる意訳で、話し口調に寄せています。発言の全文ではありません。