ゴシップ№ 08TEAMtalk · 09.16RUMOUR
マンUが15歳のアカデミー至宝JJガブリエルについて、退団要請を受けてマンチェスター・シティへ流出する事態を最も恐れていると報じられた。チェルシーも獲得に本気で、レアル・マドリーとバルセロナも関心を寄せている。
15歳の逸材が契約解除を求め、マンUは慰留に動いている。

元記事の要約
ガブリエルは15歳で、マンUのアカデミーが生んだ史上最高級の逸材と評される。8月にTEAMtalkのグレアム・ベイリーが、マンUが長期的に保有できるかを不安視していると独占報道し、その後の36時間で各媒体が本人と陣営が退団を希望していると伝えた。
マンUは譲らず状況は修復できると信じているが、現状は別れに向かっている。スペインの2強やチェルシーが動くとの見方があるなか、The Sunは、マンUが最も恐れているのは同じ街のライバル、マンチェスター・シティへの移籍だと伝えた。リヴァプールに次いで最悪の結末とされる。
水曜のリーグカップ、ブライトン戦でメンバー入りさせる予定だったが、退団要請を受けて選考から外された。理由としては、まだ15歳ながらトップチームでの出場機会が得られていないことが挙げられている。