レジェンド№ 27GiveMeSport · 09.20QUOTE
マイケル・エッシェンがトッテナムのモハメド・クドゥスを「トップに立てる要素をすべて備えている」と絶賛した。故障から復帰したクドゥスは、得点に苦しむスパーズの起爆剤になり得ると見られている。
元ガーナ代表MFが、クドゥスのトッテナム移籍時に寄せた評価が改めて注目されている。

元記事の要約
クドゥスは今季ここまで先発がリヴァプール戦の1試合だけと出場機会が限られるが、アストン・ヴィラ戦では途中出場から存在感を示し、ガラガーのゴールをアシスト。取り消された同点ゴールも自ら押し込んでいた。
スパーズは今夏、サヴィオに£75m、中盤のトナーリらにも合計£185mを投じたが、リーグ戦の得点はDFファン・ヘッケとMFガラガーだけで、19位と低迷している。
クドゥスは昨季1月の大腿四頭筋の重傷でシーズンを早々に終えたが、ウェストハム時代はドリブルと得点力で試合を決める選手だった。移籍時にエッシェンが語った評価が、いま改めて意味を持ち始めている。
本人の言葉1
Very high, very high. He's got everything to be at the top, he's a good footballer - he's got everything to be a top, top, player.— マイケル・エッシェン
訳ものすごく高く評価してるよ。トップに立てる要素を全部持っているし、いい選手だ。トップ中のトップになれる素材だよ。
原文は下の「ソース元」(GiveMeSport/2026/09/20)からの引用です。 「訳」は当サイトによる意訳で、話し口調に寄せています。発言の全文ではありません。